ト「ケスハモニオ

プレスリリース

米国キャメロンLNGプロジェクトからのLNG購入ユ�関する基本合意書の締ヌ゙ユ�ついて

平成26年&イヤイ�イ�ア�;4月24オ」

 当社は、米国キャメロンLNGプロジェクトからのLNG購入ユ�関して、本オ」、三菱メヘ事株式会社(以ムケ、「三菱メヘ事」という。)の100%子会社であり、売主であるダイヤモンドガス・インホアーナショナル社(以ムケ、「DGI社」という。)との間で基本合意書を締ヌ゙いたしスワした。今後、売買契約の締ヌ゙ユ�向け、DGI社と協議を進めてスワいりスワす。

 

  今回の基本合意に基づき、当社は本プロジェクトより2022年から約16年間にわたり、年間約30万トンのLNGを購入※1する予定です。
 スワた、LNG価格のモ�定ユ�おいては、ツョ来の原油価格連動※2ではイ烽ュ、当社として初めて米国天然ガス価格連動※3を適用いたしスワす。

 

  本プロジェクトは、キャメロンLNG社が保有・運営するLNG受入基地(米国ルイジアナ州ハックベリー)に、同社が天然ガス液化施設を新設し、シェールガスを含む米国産天然ガスから製造するLNGを輸出するプロジェクトです。
 当社では、これスワで中長期的イ犧髣ソ費低減ユ�向けて、ク髣ソ調達ユ�おける市場の構造変化を捉え、ツョ来とは異イ烽驩ソ格体系とイ烽驤トノ�の検討を進めてスワいりスワしたが、本プロジェクトからのLNG購入ユ�おいて、米国天然ガス価格連動を適用することユ�より、「LNG価格指標の多フ�化」を実現することとイ烽霓ワす。
 今回の基本合意は、当社ユ�おけるLNG調達の安定性、柔軟性イ烽轤ムユ�経済性の向上ユ�寄与するものと考えておりスワす。

 

  当社は、引き続き、LNG価格指標の多様化ならびに経済性の確保を図るとともに、将来のLNG市場動向の変化等に応じた柔軟なLNG調達に努めてまいります。
 
※1 当社は、DGIからLNGを購入いたしスワすが、このLNGはエシ�シー・グローバルガス社

        (以下、「MCGG社」という。)が調達したシェールガスを含む米国産天然ガスをもと

       に、キャメロンLNG社が液化・製造したLNGとなります。MCGG社は三菱商事の

       100%子会社であり、キャメロンLNG社との間で天然ガス液化委託契約を締結し

       ております。
 
※2 全日本輸入原油平均CIF価格(JCC:Japan Crude Cocktail)などの原油価格を指

       標 とするLNG価格の算定方式

 

※3 米国天然ガス・スメレット価格を指標とするLNG価格のモ�定方式


<LNG購入ユ�関する基本合意の概要>

&イヤイ�イ�ア�;基本合意書締ヌ゙オ」

&イヤイ�イ�ア�; 2014年4月24オ」

 売         主 

&イヤイ�イ�ア�; ダイヤモンドガス・インホアーナショナル社
  (三菱メヘ事の100%子会社)

 買         主

   東北電力株式会社

 契   約  期  間

   2022年より約16年間

 年 間 契 約 数 量

   約30万トン

 受   渡   条   件

    DES(着船渡し)

&イヤイ�イ�ア�;         
    

以 上

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