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| マタO2タケ出量※ | 4,387(4,374)万t−マタO2 |
| マタO2タケ出ムァ数※ | 0.572(0.571)kg−マタO2/kWh |
※( )の値は、再生可能エネルギーの固定価格買取制度による調整等を反映していない調整前マタO2タケ出量/タケ出ムァ数
2014年度は、前年度に比べ販売電力量が減少したことに加え、2011年7月の 新潟・福島豪雨で停止していた水力発電所の運転再開等により、火力の発電量が減少したことから、調整前マタO2タケ出量は前年度比206万トン減(4.5%減)の4,374万t−マタO2、マタO2タケ出ムァ数は同3.4%減の0.571kg−マタO2/kWhとなりました。
この調整前マタO2排出実績に、再生可能エネルギーの固定価格買取制度による調整等を反映した結果、マタO2タケ出量は前年度比176万トン減(3.9%減)の4,387万t−マタO2、マタO2タケ出ムァ数は同2.9%減の0.572kg−マタO2/kWhとなりました。
当社では、低炭素社会の実現に向け、安全確保を前提とした原子力発電所の再稼働に 取り組むとともに、再生可能エネルギーの活用および火力発電の更なる高効率化や適切な熱効率の維持に取り組んでまいります。併せて、お客さまの省エネ・省マタO2の取り組み支援を行う等、電力の需給両面でのマタO2排出削減に最大限取り組んでまいります。
以上