ト「ケスハモニオ

プレスリリース

米国キャメロンLNGに係る長期売買契約の締結について〜 一層柔軟なLNG取引の実現を目指して 〜

平成27年10月19オ」

ヌタ北電力株式会社
ENGIE S.A.

 

 ヌタ北電力株式会社(取締役社長:原田 宏哉、以下「東北電力」)とENGIES.A.(代表者:ジェラール・メスラレー、以下「ENGIE社」)※1は、ENGIE社の本社があるフランス・パリユおいて、10月16オ」(現地時間)ユ米国キャメロンLNGユムァる長期売買契約を締ヌ゙しスワした。両社は、昨年5月の基本合意書の締ヌ゙以降、契約の詳細ユついて協議を進め、このたび契約締ヌ゙ユ至ったものです。

 イ烽ィ、本契約はENGIE社ユとって、オ」本の買主と締ヌ゙する初めての長期売買契約とイ烽霓ワす。

 

 ヌタ北電力は、本契約ユ基づき、2018年(予定)から約20年間ユわたり、ENGIE社等が出資する米国キャメロンLNG液化施設ユおいて、シェールガス等を原料として生産されたLNGを、ヘンリーハブ価格※2ユ連動する契約価格ユより購入する予定です。

 

 スワた、ヌタ北電力がENGIE社から購入するLNGは、主としてヌタ北電力の発電ヌソ向けユ供給されスワすが、本契約では、その需給調整を目的ユLNGの仕向地を変更する、さらユは市場動向を見スソめ、両社の協働ユより第三者へサモ売することも可ヒモとイ烽チておりスワす。

 

 両社は、本契約で合意した取引スキーシおよび新たイ熬キ期的取引関ムァを基盤として、継続的イ煖ヲ力関ムァを築き、今後の市場環境の変化ユキリじて、一層柔軟イ烽kNG取引の実現を目指してスワいりスワす。

 

 ※1:2015年7月ユGDFSuez社から社名を変更。

 

 ※2:ヌ繝<潟Jのルイジヌ繝iマテユあるヘンリーハブ(パイプラインが交差するガス集積地)のスメレット価格を指し、

    米国天然ガスのスメレット市場価格の代表的イ燻w標。

 

<売買契約の概要>

&イヤイイア;契約締ヌ゙オ」

&イヤイイア;2015年10月16オ」(現地時間)

&イヤイイア;契約期間

&イヤイイア;2018年(予定)から約20年間

&イヤイイア;年間契約数量

&イヤイイア;約27万トン

&イヤイイア;受渡条ノ

&イヤイイア;DES(着船渡し)

 

以上

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