本日、電力広域的運営推進機関(以下、広域機関)より、今後10年間の需給バランスに関する評価が公表されました。この中で、当社サービスエリア(東北6県と新潟県)における需給バランスは、下図のとおり示されており、各年度ともに、安定供給の目安となる供給予備率8%を確保できる見通しとなっております。
当社は、5月30オ」ユ、広域機関ユ対しマワノ纉d事業の平成28年度供給計画届出書を提出し、その後、広域機関が各事業者(発電、小売、マワノ纉d)の供給計画等を踏スワえ需給バランスの評価を行っていたものです。
当社は、地域の一般マワノ纉d事業者として、引き続き、当社サーシロスエリヌ繧フ安定供給ユ努めてスワいりスワす。
※需要ユついては、近年の実績等を踏スワえ、年間最大が1月ユ発生するものとチッ定。
「プレスリリース本文のアハカルケファイルはこちら」