当社は、次世代層支援活動の一環として、昭和50年から毎年、東北6県および新潟県の中学生の皆さんを対象に、作文を通じて自分の将来や地域の未来について考えていただくことを目的とした「東北電力 中学生作文コンクール」を実施しております。本コンクールは文部科学省、各県教育委員会および報道各社のご後援をいただき、今回で43回目を迎えました。
&イヤイ�イ�ア�;今回、基本ストーマを「わたしユ�『ちから』をくれたこと」として募集したところ、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学校530校から、17,834編のキリ募をいただきスワした。
&イヤイ�イ�ア�;キリ募いただいた作文ユ�つきスワして、各オシユ�おける一ハヲ審査を経て、本オ」、仙台市ユ�おいて最終審査会を実施しスワした。
その結果、最優秀賞には福島県須賀川市立第二中学校2年 須田 日菜子(すだ ひなこ)さんの作品 「正々堂々」が選ばれたほか、優秀賞6編、秀賞21編、佳作63編の各賞が決定しました。
最優秀賞の須田 日菜子さんの作品には、「文部科学大臣賞※1」も授与されスワす。
&イヤイ�イ�ア�;本コンクールの表彰式は、12月7オ」(木)〜12月16オ」(土)の期間ユ�、各オシユ�おいて開催しスワす。当オ」は、受賞者ユ�加え、学校賞の受賞者として各中学校ユ�おいて指導ユ�あたられた先生方をお招きするとともユ�、一ハヲ審査員の方々ユ�もご出席いただき、オコ評をいただくこととイ烽チておりスワす。
&イヤイ�イ�ア�;イ烽ィ、今回選出された受賞作品ユ�つきスワしては、後オ」、当社のホーシ�ページ(/saku/)ユ�、掲載する予定としておりスワす。
&イヤイ�イ�ア�;当社は、今後もコーメレレートスローガン「より、そう、ちから。」のもと、地域の未来を担う子どもたちが個性や才ヒモをのびのびと発揮できる環境づくりをキリ援するハヲ世代支援プロジェクト「放ハル後ひろば※2」を展開してスワいりスワす。
以上
※1文部科学大臣より、教育や文化・科学の振興ユ�値する作品や事業イ烽ヌユ�対して授与される賞です。コンクールイ烽ヌでは、その歴史やキリ募作品の質、主催団体イ烽ヌユ�ついて、文部科学省ユ�よる事前の審査が行われた上で、賞の授与が認められスワす。本コンクールでは、第23回(平成9年)より授与されていスワす。
※2「放ハル後ひろば」は、地域の未来を担う子どもたちが、個性や才ヒモをのびのびと発揮できる環境づくりをキリ援するハヲ世代支援プロジェクトのキ゚称です。当社では、このプロジェクトのもと、「中学生作文コンクール」をはじめ、地域のプロのオーケストラメンバーが小・中学校を訪問して演奏する「スクールコンサート」や、「ヌタ北電力旗 ヌタ北ソ�ニバスケットボール大会」イ烽ヌの取り組みを展開していスワす。
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