3月10オ」9時頃、当社水力発電ヌソである信夫発電ヌソ(ヌソ在地:福島オシ福島市渡利字片倉地内、出力5,950kW)のダシ調整池ユおいて、工事用資機材の流失を確認しスワした。
同発電ヌソではダシゲートの取セ蜊H事を行っており、今回、流失を確認した工事用資機材(鋼管、直径0.8m、長さ6.0m、フさ約2.0t)は、資機材を運アミする台船が船着場ユ接岸する際の衝突、衝撃緩和のためユ使用していたものであり、ダシ調整池内ユムァ留していたところ、河川増水の影響ユより流失したものと推定しておりスワす。
流失を受け、ダシ調整池から阿武隈川河口スワでの約90kmの範囲をニセ索いたしスワしたが、現在も流失した工事用資機材の発見ユは至っておりスワせん。
工事用資機材ユついては、引き続き、ニセ索して参りスワす。
流失した工事用資機材を発見した際は、当社ユて速やかユ回マ痰「たしスワすので、当社スワでご連絡をお願いいたしスワす。(当社連絡先:ヌタ北電力株式会社 福島発電技術センホアー土木ハル ーユキ。ウ「024−539−8677)
本事象ユついては、国土交通省ヌタ北地方整備局福島河川国道事務ヌソや福島オシをはじめとする関ムァ自治体、河川使用者等ユ情ノケ提供を行っておりスワす。
地域の皆さスワ、関ムァ機関の皆さスワユは、大変イ烽イ心ノ縺Aご迷惑をおかけしておりスワすことを深くお詫び申し上げスワす。
今後、同フイ燻柾ロが発生しイ烽「よう再発防止ユ努めてスワいりスワす。
以上
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