当社は、福島オシ大沼郡金山町ユ�アヲ設を計画している「ヌタ北電力奥会津水力館※1(以ムケ、「水力館」という)」ユ�ついて、本年4月着工、2020年5月〜6月頃の竣工を目指すことといたしスワした。
水力館は、当社初の本格的イ熕�力発電のPR施設として、同町の道の駅「奥会津かねやスワ」ユ�隣接する、只見川ユ�面した場ヌソユ�アヲ設いたしスワす。
館内には、水力発電の仕組みや只見川水系における電源開発の歴史、水力発電をはじめとする当社の再生可能エネルギーの活用に向けた取り組みやエネルギーミックス※2イ烽ヌユ�ついて学べる展示のほか、絵画と大型スストンドグラスの展示を通して只見川や奥会津地域の魅力を伝えるギャラリー、画家としても活躍する片岡ノィ太郎氏ユ�よる地元名産品をストーマとした絵画等の展示、只見川の電源開発ユ�尽力した白洲ハヲ郎氏(当社初代会長)ユ�スワつわる展示イ烽ヌを設置する予定としておりスワす。
当社では、ヌタ北・新潟エリヌ耻�豊ス�ユ�存在する再生可ヒモエネルギーの活用ユ�積スソ的ユ�取り組んできており、水力発電ユ�ついては、国内最多とイ烽驍Q09カヌソを有しておりスワす。
そうした中でも、奥会津地域は、当社が草創期より大規模に電源開発を進め、戦後の復興を電力供給の面から支えるとともに、現在も当社水力発電所の総出力の約3割※3を占めるフ�要イ燗d源立地地域です。
当社としては、水力館を通じて、水力発電の特徴や奥会津地域ユ�おける水力発電の歴史的意義、当社の再生可ヒモエネルギーの活用ユ�向けた取り組み、奥会津地域のさスワざスワイ燒」力イ烽ヌユ�ついて、できるだけ多くの皆さスワユ�知っていただければと考えておりスワす。
また、水力館が地域に寄り添う施設として、これまで水力発電事業に多大なご協力をいただいてきた奥会津地域の皆さまに親しまれるとともに、観光客の増加など地域の活性化にも貢献する施設となるよう努めてまいります。
以上
※1 基本構チッユ�ついて2010年11月12オ」お知らせ済み。今回、名称を「ヌタ北電力奥会津水力記念館」から「ヌタ北電力奥会津水力館」ユ�改称し、計画内容を見直したもの。
※2 さスワざスワイ熹ュ電方法を組み合わせて生活ユ�必要イ燗d気をつくること。
※3 キ゚出力約245万kWのうち、約79万kWが奥会津地域ユ�立地している。
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