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プレスリリース

バーチャルパワープラント(VPP)実証に係るNext Kraftwerke社との戦略的な連携について〜世界最大規模VPP事業者と国内電気事業者で初めてとなる基本協定を締結〜

2019年&イヤイ�イ�ア�;5月23オ」

 当社は、本オ」、ドイツのバーチャルパワープラント(VPP:仮チッ発電ヌソ)事業者である、NextネクストKraftwerkeクラフトメヌルケ社※1(本社:タフケルン、共同最高経営責任者:Hendrikヘンドリック Sämischゼーソ�ッシュ、Jochenヨッフェン Schwillシュウ・ィル)と、VPP実ウケユ�ムァる基本協定を締ヌ゙し、戦略的イ燔A携を図ることといたしスワした。

 Next Kraftwerke社との基本協定締結は、国内電気事業者として初めてとなります。


 当社は、2018年4月より、自治体や企業、一般家庭のお客さスワイ烽ヌが保有する発電設備や蓄電池イ烽ヌ、地域ユ�分散して存在するエネルギーリソースユ�ついて、IoTイ烽ヌの新たイ熄�ノケ技術を用いて遠隔制御し、集約することで、あたかも一つの発電ヌソのようユ�機ヒモさせる「VPP実ウケプロジェクト」ユ�取り組んでおりスワす。

 この実ウケプロジェクトでは、将来的ユ�、VPPの事業化や新たイ焜Tーシロスの開発ユ�つイ烽ーることを目指しており、これらの実現のためユ�は、エネルギーリソースを精度高く制御する技術イ烽ヌ、VPPユ�ムァる知見や技術を一層充実させていくことがフ�要と考えておりスワす。


 一方、Next Kraftwerke社は、ドイツをはじめ欧州で幅広く事業を展開している、世界最大規模のVPP事業者であり、複数の多様なエネルギーリソースを正確に制御する技術など、VPPに係る豊富な知見と技術を有しております。

 当社としては、こうしたNext Kraftwerke社が持つ知見と技術を活用することで、将来のVPPの事業化や新たなサービスの実現可能性を高めることができると考え、今回の協定締結に至ったものです。


 本協定ユ�基づく連携期間は、本オ」から2020年度スワでの約2年間を予定しておりスワす。

 最初に、Step1として、本年8月頃より、Next Kraftwerke社が保有する独自のVPPシステム「NEMOマタSネモクス※2」や通信機ヒモを担う「NEXTネクスト BOXボックス※3」を活用して、当社ムー究開発センホアー(仙台市)ユ�ある蓄電設備の遠隔監視・制御を行い、同社シスストシ�の基本機ヒモを検ウケいたしスワす。

 ハヲユ�、Steツラ2として、2020年2月頃より、エネルギーリソースの規模を段階的ユ�拡大しイ烽ェら、複数の設備を遠隔監視・制御した場合ユ�おける同社シスストシ�の機ヒモを検ウケ・評価いたしスワす。

 そのうえで、Steツラ3として、2020年8月頃より、同社シスストシ�を活用した場合ユ�おけるVPPの事業化や新たイ焜Tーシロスの実現可ヒモ性ユ�ついて検ウケいたしスワす。スワた、VPPを活用した電力市場取引イ烽ヌ、将来を見据えた戦略的イ燔A携ユ�ついても、併せて検討していくこととしておりスワす。


 当社は、情ノケ技術の進展イ烽ヌ、事業環境の変化ユ�先見的ユ�対キリし、新たイ狆ロジネスモデルの構築を図るとともユ�、今後とも価値の高いサーシロスを提供することユ�より、お客さスワ・地域のご期ミ�ユ�しっかりとおキリえしてスワいりスワす。


※1 Next Kraftwerke社:
2009年設立。設備数として7,600超、出力として約700万kーツのVPPリソースを管カー。複数のVPPリソースの出力を最適制御するタフ自のVPPシスストシ�を活用し集約した電力を、市場で取引することユ�より価値をモヌ出する事業を展開。

※2 NEMOマタS(Next Monitoring and Control Sイ箚�ウルア�ウセ):
Next Kraftwerke社が開発した独自のVPPシステム。複数のVPPリソースを一括管理し、設備ごとに発電量の測定と予測を行う。

※3 NEXT BOX:
発電機や蓄電池イ烽ヌのVPPリソースを制御するため、お客さスワの設備ユ�設置する通信・制御装置。



 以上

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