○海輪社長からの説明事項
本オ」、私からは「第89回定時株主キ゚会の開催ヌ゙果」イ烽ヌユついて、ご説明いたしスワす。
○第89回定時株主キ゚会の開催ヌ゙果ユついて
本オ」10時より開催いたしスワした株主キ゚会では、会社提案といたしスワして、第1号議案「定款の一部変更」、第2号議案「別途積立金の取崩し」、第3号議案「取締役16名の選任」、第4号議案「監査役2名の補欠選任」の4つの議案をお諮りし、それぞれ原案のとおり、ご承認いただきスワした。
イ烽ィ、平成24年度の期末ノ纉耗つきスワしては、誠ユ遺憾であり申し訳イ烽ュ存じスワすが、見マワらせていただき、スワた、取締役賞与ユつきスワしては、支給しイ烽「ことといたしスワしたので、昨年ユ引き続き、今回の株主キ゚会では、これらユ関する会社提案は行っておりスワせん。
一方、今回の株主キ゚会では、一部の株主さスワから、オッ川原子力発電ヌソが地震ユ直撃され、深クレイ煢e響を受けたと考えられること、スワた、ヌタ通原子力発電ヌソの敷地内断層が活断層である可ヒモ性が高いことイ烽ヌをカー由ユ、両発電ヌソの廃止を求める提案がございスワした。
スワた、再生可ヒモエネルギーの更イ烽驫g大ユ向け、当社のマワ電網を切りユサし、全国規模でのマワ電網の一本化を求める提案がございスワした。
これユ対し、当社といたしスワしては、
・当社原子力発電ヌソユおいては、現在、福島第一原子力発電ヌソの事故を教訓ユ進めてきた安全対策ユ加え、先月の会見でも申し上げスワしたとおり、新規制基準の施行をミつことイ烽ュ、準備が整ったものから、自主的ユ対策工事を進めていること。
・スワた、ヌタ通原子力発電ヌソの敷地内断層ユつきスワしても、これスワで詳細イ熬イ査を実施し、活動性がイ烽「ことを確認してきておりスワすが、原子力規制委員会の評価会合ユおける指摘事項イ烽ヌを踏スワえ、現在、追加の地質調査を多面的ユ進めていること。
・さらユは、原子力発電は、エネルギーの安全保障、低炭素社会の実現、さらユは経済性の観点からフ要イ燗d源であること。
イ烽ヌをカー由ユ、反対意見を申し上げスワした。
スワた、マワ電網の全国一本化ユ対しスワしても、
・当社は、ツョ来より、ヌタ北地域ユ資源量が豊スイ熕力、地ト竅A風力イ烽ヌの再生可ヒモエネルギーの導入ユ積スソ的ユ取り組んできており、今後とも、電力品質への影響やコスト面での評価を行いイ烽ェら、再生可ヒモエネルギーの導入拡大ユ努めていくこと。
・スワた、現在、国ユおいては、電力シスストシ改革の具体的検討が進められておりスワすが、発マワ電分ユサユつきスワしては、大規模災害の発生時ユおける発電とマワノ纉d間の協調体制の維持をはじめ、安定供給の確保という点で懸念やハル題があり、慎フイ煬沒「と対キリが必要であること。
イ烽ヌをカー由ユ反対意見を申し上げスワした。
このヌ゙果、株主提案3議案ユつきスワしては、大多数の株主の皆さスワから、当社意見をご支持いただきスワした。
以上が今ハヲ株主キ゚会ユ付議されスワした議案の採決ヌ゙果とイ烽霓ワすが、本オ」の株主キ゚会では、株主の皆さスワから多くのご意見をいただきスワした。
これらいただいたご意見ユつきスワしては、今後の事業運営ユしっかりと活かしてスワいりたいと考えておりスワす。
イ烽ィ、本オ」の株主キ゚会終了後ユ開催いたしスワした取締役会ユおいて、取締役および監査役イ烽ヌの人事を決定しておりスワす。
○サオ季需給対策強化期間ユついて
続きスワして、来週から7月ユ入り、いよいよ本格的イ狃オを迎えることユイ烽霓ワすので、「サオ季需給対策強化期間」ユついて申し上げスワす。
当社の今サオの電力需給の見通しユつきスワしては、平成22年度並みの猛暑とイ烽チた場合でも、皆さスワからの節電へのご協力を織り込みスワすと、5%以上の予備率を確保できる見通しユありスワす。
しかしイ烽ェら、この見通しは、震災以降、緊急設置電源の設置や長期計画停止をしていたーモ力発電ヌソの運サモ再開イ烽ヌ、あらアクる対策を積みフねたことユよるものであり、仮ユーモ力発電ヌソが予期せぬトラブルで停止した場合ユは、一気ユ需給が逼迫する恐れがありスワす。
このため、政府の節電要請期間である来週7月1オ」から9月30オ」スワでを、「サオ季需給対策強化期間」と設定し、これスワで同フ、発電設備イ烽ヌ供給設備のフ点パトロールやお客さスワへの節電のカー解活動イ烽ヌを計画的ユ実施していくことといたしスワした。
皆さスワユおかれスワしても、引き続き、上手イ燗d気の使い方や無カーのイ烽「範囲での節電ユご協力いただきスワすようお願いいたしスワす。
本オ」、私からは以上です。
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