〇原田社長からの説明事項
本日、私からは「2019年度 第1四半期決算の概要」について、ご説明いたします。
イ烽ィ、数値は、連ヌ゙メヌースでご説明いたしスワす。
〇2019年度第1四半期決モ�ユ�ついて
はじめユ�、売上高ユ�ついてですが、当四半期ユ�おきスワしては、電力小売全面自由化ユ�伴う、競争激化の影響イ烽ヌユ�より、当社ユ�おける小売の販売電力量が減少いたしスワした。
一方、当社エリヌ繧ナあるヌタ北6オシおよび新潟オシ以外への卸売の販売電力量が増加したことユ�加え、ク髣ソ費調整額が増加したことイ烽ヌから、売上高は5,297億円とイ烽閨A前年同期ユ�比べ417億円の増、率ユ�して8.6パーセント増の、増マ痰ニイ烽霓ワした。
ハヲユ�、経常利益ユ�ついてご説明いたしスワす。
当四半期ユ�おいても、企業グループ一体とイ烽チて、生産性、効率性のさらイ烽骭�上ユ�取り組み、コスト削減ユ�努めたことや、ク髣ソ費調整制度のホアイシ�ラグ影響イ烽ヌから、経常利益は351億円とイ烽閨A前年同期ユ�比べ28億円の増、率ユ�して8.7パーセント増の、増益とイ烽霓ワした。
これユ�より、当四半期決モ�は、2年連続の増マ瘻揄vとイ烽霓ワした。
スワた、親会社株主ユ�帰属する四半期純利益は、248億円とイ烽閨A前年同期ユ�比べ、23億円の増、率ユ�して10.3パーセントの増とイ烽霓ワした。
経常利益が、前年同期ユ�比べ、増加した主イ燉vウ。ユ�ついて、補足いたしスワす。
当社ユ�おいて、競争の激化ユ�よる、小売の販売電力量の減少が約15億円、各原子力発電ヌソの点検周期の違いユ�よる修繕費の増加イ烽ヌが約64億円、マ瘤xを悪化させる要ウ。とイ烽チておりスワす。
一方、ク髣ソ費調整制度のホアイシ�ラグ影響ユ�ついては、前年同期は約50億円、マ瘤xを押しムケげておりスワしたが、当四半期は約70億円、マ瘤xを押し上げることとイ烽チたことから、全体として約120億円、マ瘤xを改善する要ウ。とイ烽霓ワした。
こうした要ウ。から、経常利益は、前年同期ユ�比べ28億円増加するヌ゙果とイ烽チたものです。
<2019年度業績・ノ纉沫\チッ>
2019年度の業績予チッおよびノ纉沫\チッユ�つきスワしては、4月25オ」ユ�お知らせしスワした数値からの変更はございスワせん。
以上が、第1四半期決モ�の概要でありスワす。
当社といたしスワしては、引き続き、お客さスワユ�当社の電気をお選びいただけるよう、お客さスワのライフスホアイルやニーズユ�「より沿う」料金プランおよびサーシロスを充実させてスワいりスワす。
さらユ�、中長期的ユ�効果が持続する、構造的イ焜Rスト低減イ烽ヌユ�よる競争力の強化や、安全を最優先ユ�原子力発電ヌソの再稼働ユ�向けてしっかりと取り組みイ烽ェら、マ瘟v基盤の安定化ユ�努めてスワいりたいと考えておりスワす。
本オ」、私からは以上です。
以上
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