ト「ケスハモニオ

プレスリリース

4月分の電力需給実績ユついて

平成19年&イヤイイア;5月29オ」

1.電力需要ユついて(表−1参照)

 4月分の販売電力量は、67億7,500万kWh、対前年比100.5%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユみスワすと、以ムケのとおりです。

〇特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)

 電灯は、オール電化住宅の普及ユより時間サウ別電灯の契約口数が増加したものの、検針期間が前年ユ比べて短かったことイ烽ヌから、対前年比96.5%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比95.5%の実績とイ烽霓ワした。

〇特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)

 業務用電力は、郊外型店舗の新増設イ烽ヌから、対前年比103.0%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要の合計では、対前年比103.5%の実績とイ烽霓ワした。
 イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。

ーレ参考アユ
〇大口電力

 大口電力は、「機械」や「非鉄」業種の生産が安定して推移していることイ烽ヌから、対前年比105.9%の実績とイ烽閨A29カ月連続で前年実績を上回りスワした。

2.供給力ユついて(表−2参照)

 4月の発受電電力量の合計は、71億5,900万kWhとイ烽閨A対前年比102.1%、対計画比102.5%の実績とイ烽霓ワした。

(自社水力)
 積雪量が少イ烽ゥったことから融雪出水が低調ユ推移し、出水率は85.8%の渇水とイ烽閨A発電量は前年を1億7,900万kWhムケ回る8億8,900万kWhとイ烽霓ワした。

(自社ーモ力)
 需要の増加と、水力および原子力の発受電量の減少ユより、発電量は前年を6億4,000万kWh上回る39億8,100万kWhとイ烽霓ワした。

(自社原子力)
 ヌタ通原子力発電ヌソ1号機が定期検査のため停止していたことや、オッ川原子力発電ヌソ3号機が作業のため出力をムケげて運サモしたことから、発電量は前年を8億5,100万kWhムケ回る11億5,800万kWhとイ烽霓ワした。

(他社受電)
 他社の発電ヌソが定期検査のため停止していたことから、他社受電合計では前年を1億1,800万kWhムケ回る17億8,800万kWhとイ烽霓ワした。

以上

需要実績
供給力概要
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