平成19年度上半期の販売電力量は、403億8,800万kWh、対前年比102.6%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユみスワすと、以ムケのとおりです。
イ烽ィ、平成19年度上半期の販売電力量は、平成18年度上半期ユ記録した393億4,700万kWhを上回り、4年連続で上半期として過去最高を記録しスワした。
〇特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)
電灯は、オール電化住宅の普及ユより時間サウ別電灯の契約口数が増加したことイ烽ヌから、対前年比100.1%の実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比99.2%の実績とイ烽霓ワした。
〇特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)
業務用電力は、郊外型店舗の新増設イ烽ヌから、対前年比104.0%の実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要の合計では、対前年比104.4%の実績とイ烽霓ワした。
イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。
ーレ参考アユ
〇大口電力
大口電力は、「機械」や「非鉄」業種の生産が安定して推移していることイ烽ヌから、対前年比106.7%の実績とイ烽霓ワした。
平成19年度上半期の発受電電力量の合計は、441億3,900万kWhとイ烽閨A対前年比103.2%、対計画比101.2%の実績とイ烽霓ワした。
(自社水力)
冬場の積雪が少イ烽ゥったことユよる融雪出水の減少イ烽ヌから、出水率97.4%の渇水とイ烽閨A発電量は前年を7億4,600万kWhムケ回る46億6,300万kWhとイ烽霓ワした。
(自社ーモ力)
水力の発電量の減少イ烽ヌユ伴い、発電量は前年を2億4,500万kWh上回る239億6,600万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
オッ川原子力発電ヌソ1、2号機の前年度との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を16億9,200万kWh上回る93億800万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
水力および原子力の受電量が減少したことイ烽ヌユより、他社受電合計では前年を2億4,300万kWhムケ回る114億6,700万kWhとイ烽霓ワした。
以上