ト「ケスハモニオ

プレスリリース

4月分の電力需給実績ユついて

平成20年&イヤイイア;5月27オ」

1.電力需要ユついて(表−1参照)

 4月分の販売電力量は、67億6,100万kWh、対前年比99.8%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユみスワすと、以ムケのとおりです。

〇特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)

 電灯は、3月中旬以降の気温が前年よりも高めユ推移し、暖房需要が減少したことイ烽ヌから、対前年比96.7%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比95.9%の実績とイ烽霓ワした。

〇特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)

 業務用電力は、3月中旬以降の気温が前年よりも高めユ推移し、暖房需要が減少したことイ烽ヌから、対前年比97.8%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要の合計では、対前年比102.0%の実績とイ烽霓ワした。
 イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。

ーレ参考アユ
〇大口電力

 大口電力は、「非鉄」を中心ユ生産が安定して推移していることイ烽ヌから、対前年比105.8%の実績とイ烽閨A41カ月連続で前年実績を上回りスワした。

2.供給力ユついて(表−2参照)

 4月の発受電電力量の合計は、71億6,100万kWhとイ烽閨A対前年比100.0%、対計画比100.5%の実績とイ烽霓ワした。

(自社水力)
 電源地点の降水量が少イ烽ゥったことイ烽ヌから、出水率98.5%の渇水とイ烽霓ワした。発電量は、前年渇水の反動増ユより、前年を2,100万kWh上回る9億1,000万kWhとイ烽霓ワした。

(自社ーモ力)
 水力および原子力の発電量の増加イ烽ヌユより、発電量は前年を3億4,300万kWhムケ回る36億3,800万kWhとイ烽霓ワした。

(自社原子力)
 オッ川原子力発電ヌソ3号機の前年との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を5,800万kWh上回る12億1,600万kWhとイ烽霓ワした。

(他社受電)
 他社発電ヌソの点検オ」数の前年との違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を2億4,000万kWh上回る20億2,800万kWhとイ烽霓ワした。

以上

需要実績
供給力概要
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