4月分の販売電力量は、69億8,700万kWh、対前年比107.1%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユ�みスワすと、以ムケのとおりです。
○特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)
電灯は、前年よりも検針期間が短かったものの、オール電化住宅の増加ユ�加え、前年よりも気温が低めユ�推移したことユ�よる暖房需要の増加イ烽ヌから、対前年比103.0%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比102.6%の実績とイ烽霓ワした。
○特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)
業務用電力は、前年よりも気温が低めユ�推移したことユ�よる暖房需要の増加イ烽ヌから、対前年比102.9%と、前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要の合計では、対前年比110.2%の実績とイ烽霓ワした。
イ烽ィ、産業用その他電力ユ�ついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。
ーレ参考アユ
○大口電力
大口電力は、生産回復の動きユ�加え、平成21年4月分が大きく前年実績をムケ回った反動イ烽ヌから、対前年比116.1%の実績とイ烽閨A5カ月連続で前年実績を上回りスワした。
4月の発受電電力量の合計は、72億900万kWhとイ烽閨A対前年比110.0%の実績とイ烽霓ワした。
(自社水力)
気温が低めユ�推移したことユ�よる融雪出水の一時的イ煬ク少イ烽ヌから、出水率98.8%の渇水とイ烽霓ワした。
発電量は、前年が今年以上の渇水であったことから、前年を1,300万kWh上回る9億200万kWhとイ烽霓ワした。
(自社ーモ力)
原子力の発電量の増加イ烽ヌユ�より、発電量は前年を6億3,800万kWhムケ回る28億7,400万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
前年との運サモ状況の違いユ�より、発電量は前年を8億8,500万kWh上回る20億900万kWhとイ烽霓ワした。
(自社新エネルギー等)※
地ト笏ュ電ヌソの前年との運サモ状況の違いユ�より、発電量は前年を300万kWhムケ回る7,500万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
他社発電ヌソの前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を4億1,200万kWh上回る19億8,900万kWhとイ烽霓ワした。
※ 電気関係報告規則等の一部を改正する省令(平成22年3月31日 経済産業省令第20号)により、発電量等に関する国への報告様式が変更になり、新エネルギー等(風力、太陽光および地熱)の発電量は別掲することとなりました。これにあわせ、当社の報道発表資料につきましても、今回(平成22年4月分)より、地熱発電の発電量を「自社新エネルギー等」として別記しました。(従来は(自社ーモ力)に含めて記載)
以上


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