ト「ケスハモニオ

プレスリリース

9月分の電力需給実績ユ�ついて

平成22年10月29オ」

1.電力需要ユ�ついて(表−1参照)

 9月分の販売電力量は、72億1,700万kWh、対前年比115.7%の実績とイ烽閨A9月分の販売電力量としては過去最高とイ烽霓ワした。用途別の実績は、以ムケのとおりです。

○特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)

 電灯は、8月から9月中旬スワで高気温が連続したことユ�よる冷房需要の増加ユ�加え、前年よりも検針期間が長かったことイ烽ヌユ�より、対前年比124.0%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比125.1%の実績とイ烽霓ワした。

○特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)

 業務用電力は、8月から9月中旬スワで高気温が連続したことユ�よる冷房需要の増加イ烽ヌユ�より、対前年比112.8%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要の合計では、対前年比111.2%の実績とイ烽霓ワした。
 イ烽ィ、産業用その他電力ユ�ついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。

ーレ参考アユ
○大口電力

 大口電力は、生産回復の動きユ�加え、平成21年9月分が大きく前年実績をムケ回った反動イ烽ヌから、対前年比109.3%の実績とイ烽閨A10カ月連続で前年実績を上回りスワした。

2.供給力ユ�ついて(表−2参照)

 9月の発受電電力量の合計は72億5,800万kWh、対前年比109.2%の実績とイ烽霓ワした。

(自社水力)
 降水量が多かったことから、出水率108.1%の豊水とイ烽霓ワした。
 発電量は、前年を1億8,800万kWh上回る5億9,000万kWhとイ烽霓ワした。

(自社ーモ力)
 原子力の発電量の増加イ烽ヌユ�より、発電量は前年を2億5,200万kWhムケ回る34億4,200万kWhとイ烽霓ワした。

(自社原子力)
 前年との運サモ状況の違いユ�より、発電量は前年を4億3,900万kWh上回る17億7,500万kWhとイ烽霓ワした。

(自社新エネルギー等)※
 地ト笏ュ電ヌソの前年との運サモ状況の違いユ�より、発電量は前年を2,700万kWhムケ回る7,300万kWhとイ烽霓ワした。

(他社受電)
 他社発電ヌソの前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を8,200万kWhムケ回る16億8,200万kWhとイ烽霓ワした。

※ 電気関係報告規則等の一部を改正する省令(平成22年3月31日 経済産業省令第20号)により、発電量等に関する国への報告様式が変更になり、新エネルギー等(風力、太陽光および地熱)の発電量は別掲することとなりました。これにあわせ、当社の報道発表資料につきましても、地熱発電の発電量を「自社新エネルギー等」として別記しております。

以上

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