ト「ケスハモニオ

プレスリリース

12月分の電力需給実績ユついて

平成23年&イヤイイア;1月25オ」

1.電力需要ユついて(表−1参照)

 12月分の販売電力量は、69億9,000万kWh、対前年比102.9%の実績とイ烽霓ワした。用途別の実績は、以ムケのとおりです。

○特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)

 電灯は、前年よりも気温が高めユ推移したことユよる暖房需要の減少影響があったものの、オール電化住宅の普及ユよる時間サウ別電灯の堅調イ熨揄チイ烽ヌから、対前年比102.6%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比102.2%の実績とイ烽霓ワした。

○特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)

 業務用電力は、前年よりも気温が高めユ推移したことユよる暖房需要の減少影響イ烽ヌから、対前年比99.6%と前年をムケ回る実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要の合計では、対前年比103.3%の実績とイ烽霓ワした。
 イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。

ーレ参考アユ
○大口電力

 大口電力は、「鉄鋼」や「非鉄」を中心ユ前年ユ比べ生産水準が上昇していることイ烽ヌから、対前年比106.0%の実績とイ烽閨A13カ月連続で前年実績を上回りスワした。

2.供給力ユついて(表−2参照)

 12月の発受電電力量の合計は81億5,600万kWh、対前年比101.3%の実績とイ烽霓ワした。

(自社水力)
 降水量が多かったことから、出水率114.5%の豊水とイ烽霓ワした。
 発電量は、前年を1億3,900万kWh上回る7億4,200万kWhとイ烽霓ワした。

(自社ーモ力)
 需要の増加イ烽ヌユより、発電量は前年を3億8,000万kWh上回る41億9,900万kWhとイ烽霓ワした。

(自社原子力)
 前年との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を4億2,900万kWhムケ回る18億5,000万kWhとイ烽霓ワした。

(自社新エネルギー等)
 地ト笏ュ電ヌソの前年との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を600万kWh上回る7,300万kWhとイ烽霓ワした。

(他社受電)
 他社発電ヌソの前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を7,900万kWh上回る20億8,200万kWhとイ烽霓ワした。

※  電気関係報告規則等の一部を改正する省令(平成22年3月31日 経済産業省令第20号)により、発電量等に関する国への報告様式が変更になり、新エネルギー等(風力、太陽光および地熱)の発電量は別掲することとなりました。これにあわせ、当社の報道発表資料につきましても、地熱発電の発電量を「自社新エネルギー等」として別記しております。

以上

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