1月分の販売電力量は、79億4,300万kWh、対前年比102.8%の実績とイ烽閨A14カ月連続で前年実績を上回りスワした。用途別の実績は、以ムケのとおりです。
○特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)
電灯は、オール電化住宅の普及ユよる時間サウ別電灯の堅調イ熨揄チや1月の低気温ユよる暖房需要の増加イ烽ヌから、対前年比101.6%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比101.3%の実績とイ烽霓ワした。
○特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)
業務用電力は、1月の低気温ユよる暖房需要の増加イ烽ヌから、対前年比100.7%と前年を上回る実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要の合計では、対前年比104.0%の実績とイ烽霓ワした。
イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。
ーレ参考アユ
○大口電力
大口電力は、「鉄鋼」や「非鉄」を中心ユ前年ユ比べ生産水準が上昇していることイ烽ヌから、対前年比107.1%の実績とイ烽閨A14カ月連続で前年実績を上回りスワした。
1月の発受電電力量の合計は89億5,400万kWh、対前年比106.3%の実績とイ烽閨A月間の発受電電力量として過去最高とイ烽霓ワした。
(自社水力)
降水量が多かったことから、出水率113.4%の豊水とイ烽霓ワした。
発電量は、前年を5,600万kWh上回る6億3,300万kWhとイ烽霓ワした。
(自社ーモ力)
需要の増加イ烽ヌユより、発電量は前年を8億2,100万kWh上回る49億8,200万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
前年との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を6億7,100万kWhムケ回る17億9,900万kWhとイ烽霓ワした。
(自社新エネルギー等)※
地ト笏ュ電ヌソの発電量は、前年と同じ7,000万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
他社発電ヌソの前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を1億3,200万kWhムケ回る22億1,600万kWhとイ烽霓ワした。
※ 電気関係報告規則等の一部を改正する省令(平成22年3月31日 経済産業省令第20号)により、発電量等に関する国への報告様式が変更になり、新エネルギー等(風力、太陽光および地熱)の発電量は別掲することとなりました。これにあわせ、当社の報道発表資料につきましても、地熱発電の発電量を「自社新エネルギー等」として別記しております。
以上
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