ト「ケスハモニオ

プレスリリース

10月分の電力需給実績ユついて

平成23年11月29オ」

1.電力需要ユついて(表−1参照)

 10月分の販売電力量は、57億7,800万kWh、対前年比90.1%の実績とイ烽閨Aヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、8カ月連続で前年実績をムケ回りスワした。
 用途別の実績ユついては、以ムケのとおりです。

○特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)

 電灯は、ヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、対前年比94.3%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比93.9%の実績とイ烽霓ワした。

○特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)

 業務用電力は、ヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、対前年比84.0%の実績とイ烽霓ワした。
 特定規模需要の合計では、対前年比88.3%の実績とイ烽霓ワした。
 イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。

ーレ参考アユ
○大口電力

 大口電力は、ヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、対前年比89.5%の実績とイ烽閨A8カ月連続で前年実績をムケ回りスワした。

2.供給力ユついて(表−2参照)

 10月の発受電電力量の合計は、63億4,600万kWh、対前年比89.9%の実績とイ烽閨Aヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、8カ月連続で前年実績をムケ回りスワした。

(自社水力)
 出水率は93.9%の渇水とイ烽霓ワした。
 新潟・福島豪雨の影響ユより停止中の発電ヌソがあることから、発電量は前年を1億900万kWhムケ回る3億5,400万kWhとイ烽霓ワした。

(自社ーモ力)
 ヌタオ」本大震災の影響ユより、停止した発電ヌソの発電量を補うため、被災を免れた発電ヌソが高稼働したことや、前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、発電量は前年を7億3,500万kWh上回る41億2,300万kWhとイ烽霓ワした。

(自社原子力)
 定期検査ユより、オッ川原子力発電ヌソの全号機とヌタ通原子力発電ヌソ1号機が運サモを停止していることから、発電量はありスワせんでした。

(自社新エネルギー等)
 地ト笏ュ電ヌソの前年との運サモ状況の違いユより、発電量は前年を1,900万kWh上回る8,800万kWhとイ烽霓ワした。

(他社受電)
 ヌタオ」本大震災の影響イ烽ヌユより、停止した発電ヌソの発電量を補うため、他社ーモ力発電ヌソからの受電量が増加したことや、前年との運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では前年を1億7,300万kWh上回る16億900万kWhとイ烽霓ワした。

以上

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