1.電力需要ユ�ついて(表−1参照)
4月分の販売電力量は、61億200万kWh、対前年比96.6%の実績とイ烽霓ワした。3月ムケ旬の気温が前年ユ�比べ低かったことユ�よる暖房需要の増加イ烽ヌがあるものの、検針期間が短かったことや節電への取り組みイ烽ヌから、前年実績をムケ回りスワした。
用途別の実績ユ�ついては、以ムケのとおりです。
○電灯
電灯は、3月ムケ旬の気温が前年ユ�比べ低かったことユ�よる暖房需要の増加イ烽ヌがあるものの、検針期間が短かったことや節電への取り組みイ烽ヌから、対前年比97.6%と前年実績をムケ回りスワした。
○電力
電力は、一部での生産減少や契約電力の減少イ烽ヌから、対前年比96.1%と前年実績をムケ回りスワした。
2.供給力ユ�ついて(表−2参照)
4月の発受電電力量の合計は、62億5,200万kWh、対前年比98.0%の実績とイ烽霓ワした。4月上旬の気温が前年ユ�比べ高めユ�推移したことユ�よる暖房需要の減少イ烽ヌユ�より、2カ月連続で前年実績をムケ回りスワした。
(自社水力)
出水率86.4%の渇水とイ烽閨A前年出水率を27.1%ムケ回ったことイ烽ヌから、発電量は前年を8,900万kWhムケ回る8億7,900万kWhとイ烽霓ワした。
(自社ーモ力)
運サモ状況の違いイ烽ヌから、発電量は前年を5億2,100万kWh上回る42億5,700万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
定期検査ユ�より、オッ川原子力発電ヌソの全号機とヌタ通原子力発電ヌソ1号機が運サモを停止していることから、発電量はありスワせんでした。
(自社新エネルギー等)
地ト笏ュ電ヌソの運サモ状況の違いイ烽ヌから、発電量は前年を100万kWhムケ回る8,100万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
他社ーモ力の運サモ状況の違いイ烽ヌから、他社受電合計では、前年を2億3,900万kWhムケ回る16億5,600万kWhとイ烽霓ワした。

以上
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