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平成12年2月22オ」
当社は、このたび八戸ーモ力発電ヌソおよび原町ーモ力発電ヌソユおいて、ISO14001の認ウケを取得いたしスワした。これユより平成11年度は、新潟ーモ力発電ヌソを含めて3ヶヌソのーモ力発電ヌソユおいて認ウケを取得しスワした。平成10年度ユ認ウケを取得したヒモ代ーモ力発電ヌソと合わせて、当社の全ーモ力発電ヌソのうち4ヶヌソのーモ力発電ヌソユおいてISO14001の認ウケを取得したこととイ烽霓ワす。
ISO14001は、1996年ユ国際標準化機構(ISO)が発行した環境マネジメントシスストシユ関する国際規格で、オ」本でもJIS規格として発行されていスワす。この規格の認ウケ取得ユより環境優良事業ヌソとして客観的イ熾]価が確保され、環境保全の推進と業務の効率化が図れることから、認ウケを取得する企業あるいは自治体等が増加しておりスワす。
当社は、エネルギー供給事業者として、企業活動のすべてが地球環境問題ユ深く関わっているとの認識のもと、環境保全活動を積スソ的ユ展開しているところです。この取組みの一環として、平成12年度スワでユすべてのーモ力発電ヌソ、原子力発電ヌソユおいてISO14001の認ウケ取得をすることとしておりスワす。
既ユ平成10年12月ユISO14001の認ウケを取得し1年間の実績があるヒモ代ーモ力発電ヌソでは、環境マネジメントシスストシの導入を契機ユ、より一層の環境保全活動の充実および業務の効率化イ烽ヌユ取組んでおりスワす。この取組みユよって、きめ細かイ煢^サモ管カーユよる高効率運サモ・ヌソ内動力の削減イ烽ヌユよるマタO2の削減、廃棄物の削減、スワた発電ヌソ員、関ムァ協力会社員の環境ユ対する意識の高揚イ烽ヌ、当初の期ミ以上ユ大きイ熕ャ果を上げておりスワす。
こうした成果を踏スワえて、他のーモ力発電ヌソおよび原子力発電ヌソユおいても認ウケ取得ユ向けた環境マネジメントシスストシの構築を進めており、平成12年度中ユ認ウケ取得を完了させる計画です。
イ烽ィ、環境マネジメントシスストシの構築ユあたっては、当社関ムァ会社でシロジネスとして環境コンサルストィング活動を実施しているヌタ北緑化環境保全株式会社(本社:仙台市青葉区、社長:大関盛善)の協力を得イ烽ェら進めておりスワす。
以 上
| ○ヌタ北電力のISO14001認ウケ取得実績と予定
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(1) 平成10年度 |
ヒモ代ーモ力発電ヌソ |
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(2) 平成11年度 |
新潟、原町、八戸ーモ力発電ヌソ |
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(3) 平成12年度 |
仙台、新仙台、秋田、東新潟火力発電所、 および女川原子力発電所 |
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| ○八戸ーモ力発電ヌソの概要
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(1) 所在地 |
青森オシ八戸市大字河原木字宇ヤンヌオ河原1番地1 |
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(2) 業務内容 |
ーモ力発電ヌソの運サモ・保守・管カー |
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(3) 出力、燃料 |
25万kW×2、フ油、原油 |
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(4) 従業員数 |
97名 |
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(5) 認証取得日 |
平成12年2月21オ」 |
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(6) 審査登録機関 |
(財)電気安全環境ムー究ヌソ(JET) |
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(7) 環境方針 |
別紙参照 |
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| ○原町ーモ力発電ヌソの概要
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(1) 所在地 |
福島オシ原町市金マキ字大船さく54 |
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(2) 業務内容 |
ーモ力発電ヌソの運サモ・保守・管カー |
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(3) 出力、燃料 |
100万kW×2、石炭 |
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(4) 従業員数 |
114名 |
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(5) 認証取得日 |
平成12年2月21オ」 |
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(6) 審査登録機関 |
(財)電気安全環境ムー究ヌソ(JET) |
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(7) 環境方針 |
別紙参照 |
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| [参考] |
| ○ヒモ代ーモ力発電ヌソの概要 |
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(1) 所在地 |
秋田オシヒモ代市字大森山1−6 |
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(2) 業務内容 |
ーモ力発電ヌソの運サモ・保守・管カー |
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(3) 出力、燃料 |
60万kW×2、石炭 |
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(4) 従業員数 |
102名 |
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(5) 認証取得日 |
平成10年12月16オ」 |
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(6) 審査登録機関 |
(財)電気安全環境ムー究ヌソ(JET) |
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| ○新潟ーモ力発電ヌソの概要 |
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(1) 所在地 |
新潟オシ新潟市桃山町ヤ丁目200番地 |
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(2) 業務内容 |
ーモ力発電ヌソの運サモ・保守・管カー |
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(3) 出力、燃料 |
25万kW×2、LNG、天然ガス、(フ油) |
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(4) 従業員数 |
95名 |
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(5) 認証取得日 |
平成12年1月25オ」 |
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(6) 審査登録機関 |
(財)電気安全環境ムー究ヌソ(JET) |
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環境方針
八戸ーモ力発電ヌソは、ヌタ北電力のーモ力発祥の地として、ヌタ北北部電源のフ要イ燒割を担うとともユ、地域の皆フとの共生を図りイ烽ェら、歩んできスワした。
近くには、うみねこの繁殖地として名高い天然記念物の蕪島をはじめ、種差海岸階上岳県立自然公園等があり、このかけがえのない自然を守り、地球環境に調和した豊かな社会づくりに貢献するために、次のとおり環境方針を定めます。
1.電力の安定供給を果たしイ烽ェら、環境との調和を目指し、省資源・省エネルギーの推進ユ努めスワす。
2.社会の一員として地域と共生しイ烽ェら、地球環境の保全ユ取組むため、環境汚染防止の徹底イ烽轤ムユ廃棄物の有効利用の推進と適正イ獨ナカーに努め
ます。
3.環境保全ユ関連する法令および関ムァ自治体との協定等を遵守するとともユ、環境ユおよぼす影響を可ヒモイ煬タり低減するよう努めスワす。
4.環境ユおよぼす影響を可ヒモイ煬タり低減するためユ、環境目的・目標を定め、定期的ユ見直しを行いイ烽ェら、継続的ユ改善を図りスワす。
5.構内ユ働くツョ業員一人ひとりの環境ユ対する意識の向上を図るため、教育・訓練を実施しスワす。
6.本方針は、構内に働く全従業員に周知するとともに、一般の人にも公表 します。
平成11年 6月15日
東北電力株式会社 八戸火力発電所
所 長 山 口 良 知
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東北電力株式会社原町火力発電所は、銀鱗躍る太平洋、県立公園霊山・松川浦・阿武隈高原に囲まれた、悠久の歴史絵巻、勇壮華麗な相馬野馬追の里の事業所として、かけがえのないこの地の自然を守り、地球環境に調和した豊かな社会づくりに貢献するため、次のとおり環境方針を定めます。
1.電力の安定供給を果たしイ烽ェら、環境との調和を目指し、省資源・省エネルギーの推進ユ努めスワす。
2.社会の一員として地域と共生しイ烽ェら、地球環境の保全ユ取組むため、環境汚染予防の徹ユイ烽轤ムユ廃棄物の有効利用の推進と適正イ獨ナカーユ努めスワす。
3.環境保全ユ関する法令および関ムァ自治体との協定イ烽ヌを遵守し、環境ユおよぼす影響を低減するようユ努めスワす。
4.環境目的・目標を定め、定期的ユ見直しをする環境マネジメントシスストシを導入し、その継続的イ煢善を図りスワす。
5.構内ユ働くツョ業員ひとりひとりの環境ユ対する意識を高めるため、教育・訓練を行いスワす。
6.本方針は、構内に働く全従業員に周知するとともに、一般の人も入手できるようにします。
平成11年8月1オ」
東北電力株式会社 原町火力発電所
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