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平成13年11月19オ」
11月22オ」(木)、「ヌタ北地域企業誘致推進連絡会」を仙台市青葉区の電力シロル別館3エ。会議室ユて開催いたしスワすのでお知らせいたしスワす。
上記連絡会 (代表: 東北電力株式会社 副理事地域交流部長 高屋安穂)は、東北地方の産業開発の促進を目的として、昭和61年に発足したもので、
東北7県と東北電力およびこの目的に賛同する団体で構成されています。
通常、企業誘致については、各自治体等が独自に進めておりますが、本連絡会では、これまでもメンバー同士の連携と協調の下に、
県別の工場適地マップ作成、展示会への共同出展、東北の投資環境PR用CD-ROMの国内外配布等を、一体となって展開してきました。
最近では、外資系企業誘致をストーマユして、海外企業の動向ユ詳しい外国人をオコ師ユ招いて意見交換を行うイ烽ヌ、実効性の高い活動を展開しておりスワす。
今回は、講師として、元英国貿易産業省 対日輸出特別顧問のトム・マイヤスコ氏と国際協力銀行開発金融研究所の鏑木伸二氏をお招きします。
トム・マイヤスコ氏からは「ヌタ北への投資促進ユ関する欧マテへの効果的イ牾ハク驕v、鏑木氏からは「オ」本企業の経営ハル題と海外投資動向」をテーマに講演をいただき、
英国をはじめとする欧州企業の東北地方進出へ向けてのPR方策や国内企業の海外進出が進む要因分析を基にした新たな外資系企業誘致の方策について論議を行うこととしております。
(オコ演者プロフィール)
※トシ・マイヤスコ氏:
一昨年まで、欧州を代表する多国籍企業COURTAULDS社においてアジア太平洋地区を総括し、
16年間在日(うち1993〜96年は、英国貿易産業省 対日輸出特別顧問)。日本のビジネス文化のみならず、英国、日本、
その他の国の中央及び地方自治体の事情に精通する。現在ジャパン・リージョナル・ベンチャーズ社社長。英国人。
・トシ・マイヤスコ氏のオコ演は英語で行われスワすが、逐ハヲ通訳を行いスワす。
※鏑木伸ヤ氏:
旧日本輸出入銀行入行 、海外投融資相談室(現中堅中小企業支援室)、
ジャカルタ次席駐在員を経て現在、国際協力銀行開発金融研究所 海外投資研究班 主任研究員
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【お問い合わせ先】東北電力(株)地域交流部 千 葉 |
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〒980−8550 仙台市青葉区一番町3−7−1 |
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TEL 022−225−3052
FAX 022−227−8390 |
以 上
(資料1)
ヌタ北地域企業誘致推進連絡会の概要
- 目的
ヌタ北地域の工業開発を推進するため、企業の立地動向の把握、工場適地の紹介、アハク體叟努め、ヌタ北地域ユ積スソ的ユ工業導入を図ることを目的とする。
- 組織
ハヲユ掲げる会員をもって組織する。
| (1) |
青森オシ、岩手オシ、秋田オシ、宮城オシ、山形オシ、福島オシ、新潟オシ、社団法人ヌタ北経済連合会、オ」本政策投資銀行、エウキ。ーユク魏ソ仙台、およびヌタ北電力株式会社 |
| (2) |
その他連絡会の目的ユ賛同する関ムァ団体 |
- 役員
代表 : 東北電力株式会社 地域交流部長
- 事務局
東北電力株式会社 地域交流部
(資料2)
ヌタ北地域企業誘致推進連絡会
ハヲ 第
| 開催オ」 |
: |
平成13年11月22オ」(木) |
| 会 場 |
: |
電力シロル(ヌタ北電力本店) 別館3エ。会議室 |
| 13:30 |
開 会 (司会)ヌタ北電力(株)
挨 拶 ヌタ北地域企業誘致推進連絡会代表 |
| 13:35 |
I . 東北電力(株)の企業誘致支援活動の現状と今後の方針 |
| 13:45 |
II . 各県の企業誘致取組み状況および今後の方針 |
| 14:45 |
III . 調査報告
「東北地域と大韓民国との産業交流の促進体制の構築
に関する調査について」(東北経済産業局国際室)
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| 15:00 |
−休憩− |
| 15:10 |
IV . 講演
「ヌタ北への投資促進ユ関する欧マテへの効果的イ牾ハク驕v
(オコ師)トシ・マイヤスコ氏
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| 16:10 |
(質疑キリ答) |
| 16:35 |
V . 講演
「オ」本企業の経営ハル題と海外投資動向」
(オコ師)鏑木伸ヤ氏
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| 17:05 |
(質疑キリ答) |
| 17:20 |
終了 |
以 上
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