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平成16年5月25オ」
4月分の販売電力量は、63億9,700万kWh、対前年比103.9%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユみスワすと、以ムケのとおりです。
(電 灯)
前年ユ比べ気温が高めユ推移したことユより暖房需要が減少したものの、検針期間が前年より長かったことイ烽ヌから、対前年比105.5%の実績とイ烽霓ワした。
(電 力)
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業務用電力は、契約電力が伸び悩んでいるものの、郊外型店舗や医療福祉施設の新増設や小売店舗の営業時間延長イ烽ヌから、対前年比101.9%の実績とイ烽霓ワした。 |
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小口電力ユついては、低圧電力は、前年ユ比べ気温が高めユ推移したことユより暖房需要が減少したものの、検針期間が前年より長かったことイ烽ヌから、前年実績を上回りスワした。高圧電力Aは、契約電力は伸び悩んでいるものの、機械関連業種を中心ユ生産が好調さを維持していることイ烽ヌから、前年実績を上回りスワした。このヌ゙果、小口電力計では、対前年比102.6%の実績とイ烽霓ワした。 |
ーレ参 考アユ
(大口電力)
大口電力は、デジホアル機器関連の生産が好調ユ推移していることイ烽ヌから、対前年比104.0%の実績とイ烽閨A昨年8月以来9カ月連続で前年実績を上回りスワした。
4月の発受電電力量の合計は、65億5,600万kWhとイ烽閨A計画比101.8%、前年比102.3%の実績とイ烽霓ワした。
(自社水力)
電源地点の降水量が多かったことなどから、出水率102.9%の豊水となり、 発電量は計画を3,500万kWh上回る11億4,000万kWhとなりました。
(自社ーモ力)
需要の増加や原子力の受電量の減少イ烽ヌから、発電量は計画を3億6,900万kWh上回る37億2,400万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
オッ川原子力発電ヌソの発電量は、計画を3,900万kWh上回る15億9,800万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
豊水の影響やーモ力の受電量が増加したことイ烽ヌから、他社受電合計では計画を 2,800万kWh上回る16億5,700万kWhとイ烽霓ワした。
イ烽ィ、今月分より、別紙のとおり資料内容を変更いたしておりスワす。
以 上
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