当社は、平成18年度ユ�、当社電力系統ユ�連系する風力発電を募集することとし、3月22オ」(水)、当社管内ユ�おいて風力発電の連系を計画されている事業者・自治体等を対象とした募集説明会を開催することといたしスワした。
募集規模は、風力発電の出力変動ユ�よる影響を考慮し、それぞれ周波数変動対策の条ノ�を付したうえで、出力2,000kW以上の大規模風力を5万kW、出力20kW以上2,000kW未満の中規模風力を5千kWといたしスワした。
スワた、大規模風力ユ�ついては、これらの募集ユ�加え、新たイ煖Z術である出力一定制御(発電計画ユ�基づき、単位時間ごとの電力系統へのマワ電電力を一定ユ�維持)を行う風力発電ユ�ついて技術的イ煬浹ケを行うことを目的ユ�、5万kWを募集することといたしスワした。
周波数変動対策の具体的内容としては、大規模風力ユ�ついては、出力変動緩和制御(蓄電池等の出力制御ユ�より風力発電の出力変動を緩和)を行っていただくこと、中規模風力ユ�ついては、電力需要の少イ烽「夜間イ烽ヌユ�、需給の一致を図ることが困ツーとイ烽驍アとがチッ定される場合ユ�は、優先的ユ�発電を停止していただくことを条ノ�としておりスワす。
スワた、出力一定制御を行う風力発電ユ�ついては、実際ユ�運用可ヒモであることが確認された場合、周波数変動面ユ�おける連系制約の対象外とすることが可ヒモと考えられるため、この検ウケを目的として、平成18年度募集することとしたものです。
イ烽ィ、20kW未満の小規模風力ユ�ついては、周波数変動対策を不要とし、当面の間、系統連系の協議を随時受け付けることといたしスワす。
当社では、これスワで、平成13年度からの3年間ユ�計30万kWの風力発電を入札ユ�より募集するイ烽ヌ、風力発電の導入を推進してきており、平成18年度末ユ�は約47万kWの風力発電が当社電力系統ユ�連系される予定とイ烽チておりスワす。
その一方で、風力発電は自然条ノ�ユ�より出力が大きく変動するため、電力系統への連系量が増大するユ�つれ、周波数イ烽ヌの電力品質ユ�影響を及ぼすことが懸念されることから、平成16年度以降、風力発電の募集を一時中断し、以降の受入方法ユ�ついて検討を行ってスワいりスワした。
また、国の「総合資源エネルギー調査会 新エネルギー部会 風力発電系統連系対策小委員会」においても、風力発電の系統連系に関する諸対策について検討が行われたことから、こうした議論等も踏まえながら、当社における具体的な受入条件について検討を重ねてまいりました。
このたび、風力発電受入ユ�あたっての諸条ノ�がとりスワとスワったことから、平成18年度の募集を実施することとしたものです。
イ烽ィ、平成19年度ユ�ついては、大規模風力(出力変動緩和制御)を5万kW、中規模風力を1万kW募集する予定としておりスワす。スワた、平成20年度以降ユ�ついても、平成19年度ユ�予定している風力発電連系可ヒモ量評価のヌ゙果イ烽ヌを踏スワえ、段階的ユ�導入を進めることとしておりスワす。
平成18年度の募集概要および募集説明会ユ�ついては別紙のとおりです。
以上
ーレ別紙アユ
1.平成18年度風力発電の募集概要等ユ�ついて
2.平成18年度風力発電募集説明会ユ�ついて