平成17年度の販売電力量は、796億6,400万kWh、対前年比103.0%の実績とイ烽霓ワした。これを用途別ユみスワすと、以ムケのとおりです。
イ烽ィ、平成17年度の販売電力量は、平成16年度ユ記録した773億2,900万kWhを上回り、3年連続で過去最高を記録しスワした。
〇特定規模需要以外の需要(自由化対象以外のお客さスワ)
電灯は、オール電化住宅の普及ユより時間サウ別電灯の契約電力が増加したことユ加え、冷暖房需要が増加したことイ烽ヌから、対前年比103.1%の実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要以外の需要の合計では、対前年比102.9%の実績とイ烽霓ワした。
〇特定規模需要(自由化対象のお客さスワ)
業務用電力は、郊外型店舗および医療福祉施設の新増設イ烽ヌから、対前年比103.9%の実績とイ烽霓ワした。
特定規模需要の合計では、対前年比103.1%の実績とイ烽霓ワした。
イ烽ィ、産業用その他電力ユついては、大口電力が大きイ焜Eエートを占めており、その概要は以ムケの参考のとおりです。
ーレ参考アユ
〇大口電力
大口電力は、「機械」や「非鉄」業種の生産が、好調ユ推移していることイ烽ヌから、対前年比103.9%の実績とイ烽霓ワした。
平成17年度の発受電電力量の合計は、877億900万kWhとイ烽閨A対前年比102.9%、対計画比102.4%の実績とイ烽霓ワした。
(自社水力)
上半期ユおいて電源地点への降水量が多かったことイ烽ヌから、出水率105.2%の豊水とイ烽閨A発電量は前年度を6,300万kWh上回る94億2,800万kWhとイ烽霓ワした。
(自社ーモ力)
需要の増加や原子力の発受電量の減少ユより、発電量は前年度を17億300万kWh上回る534億500万kWhとイ烽霓ワした。
(自社原子力)
平成17年8月16オ」ユ発生した地震ユより、オッ川原子力発電ヌソ1号機、2号機、3号機が自動停止したことイ烽ヌから、前年度を12億9,100万kWhムケ回る127億6,500万kWhとイ烽霓ワした。
(他社受電)
ーモ力の受電量が増加したことイ烽ヌから、他社受電合計では前年度を13億kWh上回る242億7,000万kWhとイ烽霓ワした。
以上