ト「ケスハモニオ

プレスリリース

サハリンUプロジェクトユ関する
LNG売買契約の締ヌ゙ユついて

平成18年5月12オ」

 当社は、サハリンUプロジェクトからのLNG購入ユついて、売主であるサハリン・エナジー・インメヌストメント社と基本合意しておりスワしたが(平成17年6月1オ」お知らせ済み)、このたび、詳細イ煬_約条ノユついて最終合意ユ至ったことから、本オ」、売買契約を締ヌ゙いたしスワした。

 今回の売買契約締ヌ゙ユより、当社は本プロジェクトから2010年度以降20年間ユわたり、年間約42万トンのLNGをFOB(本船渡し)契約ユて購入することユイ烽霓ワす。

 本プロジェクトは、サハリン島沖合のピルトン・ヌ繝Xトフスコエ鉱区およびルンスコエ鉱区から産出される天然ガスを、サハリン島シ部のプリヌネロドノエ基地で液化し、オ」本をはじめとしたヌ繝Wヌ縺E太平洋諸国ユ輸出するもので、年間生産ヒモ力は960万トンとイ烽髣\定です。

 当社は、これスワでインドネシヌ縺Aマレーシヌ縺Aカホアールおよびオーストラリヌ繧ゥらLNGを購入しておりスワすが、本契約締ヌ゙ユより、5カ国目の調達先として、ロシヌ縺Eサハリンを新たユ加えることで、LNG調達先の一層の分散化が図られ、調達の安定性を高められると考えておりスワす。

 当社は今後とも、ク髣ソ調達ソースの多フ化を図りイ烽ェら、一層の供給安定性や経済性、弾力性の確保ユ努めてスワいりたいと考えておりスワす。

 本売買契約の主イ燗燉eは、別紙のとおりです。

以上

別紙 サハリンUプロジェクトユ関するLNG売買契約の概要

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