当社、オッ川原子力発電ヌソ1号機(平成18年1月18オ」から第17回定期検査中)および2号機(平成18年7月16オ」から第8回定期検査中)の7月分の定期検査の実施状況等ユついて、本オ」、宮城オシ、オッ川町および石巻市ユノケ告いたしスワした。
トラブルユ該当しイ烽「軽度イ燻柾ロとしては、2号機ユおいてスチーシコンバーホアオ系ノ繩ヌの1箇ヌソユ技術基準ユ定める必要最小肉厚をムケ回らイ烽「著しい減肉が確認されたことや残留ト竢恚詞nト竚換器(オ)の水室フランジボルトのねじ山の損ヘ茣烽ヌ、合計6ノの事象が確認されスワした。
イ烽ィ、オッ川2号機で確認された制御棒およびク髣ソ支持金具の入れ違い、およびトーラス室での水たスワりの発見ユついては、品質保ウケ上の問題があると考えており、先ユ設置した原子力品質保ウケ体制キ゚点検委員会の中で、検討を進めておりスワす。
今回の定期ノケ告の概要ユついては、別紙のとおりです。
以上
ーレ別紙アユ
1.オッ川原子力発電ヌソ1号機 第17回定期検査の状況(平成18年7月分)
2.オッ川原子力発電ヌソ2号機 第 8回定期検査の状況(平成18年7月分)