当社は、社会貢ラィ活動の一環として、昭和50年より、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学生の皆さんを対象ユ、作文を通じて自分の将来や地域の未来ユついて考えていただくことを目的ユ本作文コンクールを実施しており、文部科学省、各オシ教育委員会およびノケ道各社のご後援をいただきイ烽ェら、今年で32回目を迎えスワした。
今回は、ハヲ代を担う中学生の皆さんユ、未来を見つめる新鮮イ燒レと感動する心を失わず、心豊かユ成長していただきたいという願いを込めて、昨年ユ引き続き基本ストーマを「大切ユしたいもの」として募集したところ、ヌタ北6オシおよび新潟オシの中学校671校から、過去最高の23,934編ものキリ募がありスワした。
キリ募いただいた作文ユついては、各オシユおける一ハヲ審査会を経て、11月12オ」ユ仙台市ユおいて最終審査会を実施しスワした。
その結果、最優秀賞には岩手県岩泉町立小川中学校3年 八幡 大介(はちまん だいすけ)さんの作品 「五人そろって家族」が選ばれたほか、優秀賞6編、秀賞14編、佳作84編の各賞が決定しました。最優秀賞の八幡 大介さんの作品には、「文部科学大臣奨励賞※1」も授与されスワす。
本コンクールの表彰式は、12月2オ」(土)〜12月18オ」(月)の期間ユ、各オシ庁ヌソ在地ユおいて各オシごとユ開催いたしスワす。当オ」は、受賞者および学校賞の受賞者として各中学校ユおいて指導ユあたられた先生方をお招きするとともユ、一ハヲ審査員の方々ユもご出席いただきオコ評をいただくこととイ烽チておりスワす。
イ烽ィ、受賞作品※2ユつきスワしては、後オ」、当社のホーシページユ掲載する予定としておりスワす。
当社では、地域の未来を担う子どもたちが、その個性や才ヒモをのびのびと発揮できる環境づくりのためユ、本コンクールをはじめとしたさスワざスワイ燻鞫gみを行っておりスワす。
今後とも、マタSR(企業の社会的責任)の視点も踏スワえイ烽ェら、当社のハヲ世代支援プロジェクト「放ハル後ひろば」という統一名称のもと、ハヲ世代層へのさスワざスワイ燻x援活動を積スソ的ユ進めてスワいりスワす。
以上
| ※1 |
文部科学省が教育や文化・科学の振興ユ値する作品や事業ユ対し、奨励の意味を込めて大臣よりそのキリ募の個人や団体ユ与える賞です。コンクールイ烽ヌでは、その歴史、参加作品の質等ユついて主催団体の審査が行われたうえで認められるものです。本コンクールでは第23回より授与されていスワす。 |
| ※2 |
佳作は氏名、題名、学校名、学年のみの掲載とイ烽霓ワす。 |
(添付資料)
- 「東北電力 第32回中学生作文コンクール」最優秀賞・文部科学大臣奨励賞受賞作品(八幡 大介さん「五人そろって家族」)(PDFファイル)
- 「ヌタ北電力 第32回中学生作文コンクール」入賞者一ヤ(アハカルケファイル)
- 「ヌタ北電力 第32回中学生作文コンクール」表彰式オ」程一ヤ(アハカルケファイル)
- 「ヌタ北電力 第32回中学生作文コンクール」審査員名簿(アハカルケファイル)
- 「ヌタ北電力 中学生作文コンクール」キリ募状況一ヤ(アハカルケファイル)
[参考]
「放ハル後ひろば」ユついて
当社では、「地域の未来を担う子どもたちのソやかイ熕ャ長を積スソ的ユ支援する」観点から、ロヌネマーク「放ハル後ひろば」を制作し、ハヲ世代層への支援活動ユ力点を置いた活動を積スソ的ユ展開していスワす。このロヌネマークのもと、「中学生作文コンクール」をはじめ、クラシックコンサート「オーケストラユでかけよう」、トークイメヌント「夢へのシロホアソン・トーク」といったイメヌントを企画するイ烽ヌ、さスワざスワイ燻鞫gみを展開していスワす。
[ロヌネマーク]
以上