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プレスリリース

インドネシヌ縺Eホアングーウ「アキウメプロジェクトユ関する売買基本原則の合意ユついて

平成18年11月28オ」

 当社は、インドネシヌ縺Eホアングーウ「アキウメプロジェクトからのLNG購入ユついて、売主であるインドネシヌ纃痩c石油会社(プルホアソナ)およびオアハ社(ホアングー共同生産者代表)との間で、本オ」、ウ「アキウメ売買ユ関する基本原則ユついて調アィいたしスワした。

 今回の合意ユ基づき、当社は本プロジェクトから2010年以降15年間ユわたる年間約12万トンのLNG購入ユついて、今後、売買契約の締ヌ゙ユ向け協議を進めていくこととしておりスワす。

 本プロジェクトは、インドネシヌ繧フパプヌ耘テ(ニューギニヌ纉)ユ位置するメヌラウ、ウィリヌ繝Kールおよびシトゥリの3鉱区から産出される天然ガスを同マテメヌラウ湾シ部ユアヲ設中の液化プラントから、ヌ繝Wヌ縺E太平洋諸国ユウ「アキウメとして輸出するもので、2008年末ユ生産開ツヘ、その生産ヒモ力は年間約760万トンとイ烽髣\定です。

 当社は、これスワでインドネシヌ縺iヌ繝泣Ⅱ延長)、マレーシヌ縺Aカホアールおよびオーストラリヌ繧ゥらLNGを購入しておりスワすが、2010年以降の新規プロジェクトとして、 サハリンⅡユ続き、ホアングーLNGプロジェクトが加わることユより、さらイ烽魑「アキウメ調達ソースの分散化と供給安定性の向上が図れるものと考えておりスワす。

 当社は今後とも、ク髣ソ調達ソースの多フ化を図りイ烽ェら、一層の供給安定性や経済性、弾力性の確保ユ努めてスワいりたいと考えておりスワす。

 イ烽ィ、ホアングーウ「アキウメプロジェクトの概要は、別紙のとおりです。

以上

別紙 インドネシア・ホアングーウ「アキウメプロジェクトの概要

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