当社は、深夜電力を利用した給湯・暖房およびIHクッキングヒーホアーを中心とした電化機器の一層の普及拡大ユ�努めておりスワすが、このたび、新潟オシを含むヌタ北7オシユ�おけるオール電化住宅※1の導入戸数が、累計12万戸(平成18年11月末実績:121,508戸)を突破しスワしたので、お知らせしスワす。
オール電化住宅は、家の中でのク魘モを伴わイ烽「ため安心・快適・クリーンであり、近年普及が進む高断ト竅E高気密の省エネルギー型住宅ユ�適しているとともユ�、夜間時間サウの料金が割安イ焉u時間サウ別電灯」ユ�加入することで経済的ユ�もメリットがありスワす。このため、お客さスワをはじめ、住宅メーカーやディメヌロッパーイ烽ヌの皆さスワから高い評価をいただいており、加えて、オール電化住宅ユ�お住スワいのお客さスワの約88%※2が「他の方ユ�も薦めたい」という意向をお持ちであることから、口コソ�ユ�よる効果もあって、導入戸数は年々増加していスワす。
オール電化住宅の導入戸数実績は、平成15年度が12,143戸、平成16年度が13,987戸、平成17年度が16,461戸、平成18年度は11月末時点で13,303戸と順調ユ�推移していスワす。
スワた、新築住宅着工戸数ユ�占めるオール電化住宅の割合(採用率)は、平成17年度実績で19.9%とイ烽チており、このうち戸アヲ住宅では29.9%と約3ノ�ユ�1ノ�の割合で採用いただいておりスワす。
イ烽ィ、当社では、暖房・給湯・調カーの3点ユ�電化機器を採用している住宅をオール電化住宅と定義しておりスワすが、一方で、暖房を除く2点で電化機器を採用した住宅を「セソ�電化住宅」として、別途集計しておりスワす。
セソ�電化住宅の導入実績も、平成16年度が1,840戸、平成17年度が4,189戸、平成18年度は11月末時点で4,860戸と増加傾向であり、累計で10,889戸の導入実績とイ烽チておりスワす。
当社は、平成18年度中期経営方針ユ�おいて、今後3年間で5万戸程度のオール電化住宅導入を目標ユ�掲げ、提案活動を行っておりスワすが、リフス�ーシ�イ烽ヌの機会を捉えたセソ�電化住宅の提案活動も積スソ的ユ�行うことで、電化住宅のさらイ烽髟°y拡大を目指してスワいりスワす。
以上
(別紙)オール電化住宅累計導入戸数(1万戸ごと)の推移ユ�ついて
(添付資料1)オール電化住宅の累計戸数推移(アハカルケ�ファイル)
(添付資料2)オール電化住宅の導入戸数推移(単年度)(アハカルケ�ファイル)
(添付資料3)着工新設住宅戸数とオール電化住宅採用率の推移(アハカルケ�ファイル)
(添付資料4)オール電化住宅およびセソ�電化住宅導入戸数推移(H16年度〜単年度)(アハカルケ�ファイル)
※1:オール電化住宅とは、給湯・調カー・暖房のすべてを電気エネルギーユ�よってスワかイ烽、「ノンガス・ノンオイル」の住宅をいう。具体的ユ�は、給湯ユ�はエコキュート(マタO2冷媒ヒートメレンプ式給湯器)や電気温水器、調カーユ�はクッキングヒーホアー、そして暖房ユ�は蓄ト竡ョ電気暖房器やエヌ繝Rンを導入するイ烽ヌ、生活のメヌースとイ烽髀Z宅のト竚ケをすべて電気でスワかイ烽、住宅を指す。
※2:平成14年9月当社調査ユ�よる。
(関連情ノケ)オール電化の暮らし