ト「ケスハモニオ

プレスリリース

平成19年4〜6月分のク髣ソ費調整ユついて

平成19年1月30オ」

 本オ」、平成18年12月の通関統計値が公表されたことユ伴い、平成18年10〜12月の平均ク髣ソ価格が確定いたしスワした。
 10〜12月の平均ク髣ソ価格は、ク髣ソ費調整を行わイ烽「範囲(21,900円/kl以上24,100円/kl以ムケ)とイ烽霓ワしたので、平成19年4〜6月分の電気料金ユつきスワしては、ク髣ソ費調整を行いスワせん。

1.平均ク髣ソ価格 (単位:円/ーア)
平成18年10〜12月平均ク髣ソ価格 平成18年7〜9月平均ク髣ソ価格 基準ク髣ソ価格
23,700 24,700 23,000
2.ク髣ソ費調整単価 (単位:イメ/ーーツウ)
  平成19年4〜6月分料金
への適用調整単価(A)
平成19年1〜3月分料金
への適用調整単価(B)
適用単価の差額
(A−B)
電灯・低圧 0
(0)
24
(25.20)
▲24
(▲25.20)
高圧 0
(0)
23
(24.15)
▲23
(▲24.15)
特別高圧 0 22 ▲22
<参考>
調整単価の平均
ツメ販売電力計】
0 23 ▲23
  • ※( )内は、「総額表示方式」に基づき、消費税等相当額を加えた単価を表示しております。
    イ烽ィ、特別高圧ユついては、事業者間取引等ユ該当することから、「キ゚額表示方式」の対象外とイ烽チておりスワす。
  • ※電気料金のモ定ユは、ツョ来どおり税抜きのク髣ソ費調整単価を適用いたしスワす。
3.標準家庭への影響 (単位:円/月)
平成19年4〜6月分電気料金(A) 6,228
ク髣ソ費調整を適用しイ烽「場合の電気料金(B) 6,228
燃料費調整相当分 (A−B)    0
現行電気料金(平成19年1〜3月分電気料金)(マタ) 6,298
現行電気料金からの影響額 (A−C) &イヤイイア;▲70
  • ※標準家庭の電気料金は、契約電流30A、使用電力量280kWhで計モ。消費税等相当額を含む。

ツメ参考1】通関実績

  平成18年10〜12月平均 平成18年7〜9月平均 平成18年1〜3月平均
(料金改定時)
原油価格 (円/ーア) 44,907 51,587 43,728
(ドル/イ)   60.7   70.7   59.5
LNG価格 (円/ウル) 44,342 43,727 41,960
石炭価格 (円/ウル)  7,250  7,159  7,311
為セ蜒戟[ト (円/ドル)    118    116    117

ツメ参考2】ク髣ソ費調整制度とは

 「燃料費調整制度」は、為セ蜒戟[トなどの経済情勢の変化に伴う輸入火力燃料(原油、LNG、石炭)の価格変動を料金に反映させるため、燃料費の変動に応じて一定の基準のもと自動的に電気料金を調整するものであります。

 具体的な調整は、通関統計による四半期毎の平均燃料価格と基準ク髣ソ価格との変動幅に応じて四半期毎に行うもので、料金の小幅かつ頻繁な変動を避けるため、その変動幅が基準ク髣ソ価格の±5%の範囲内であれば調整を行わないこととし、また、燃料価格の大幅な上昇によるお客さまへの影響を緩和するため、料金の調整幅には基準ク髣ソ価格の50%という上限を設定しております。

ツメ参考3】ク髣ソ費調整制度の概念図

平均ク髣ソ価格のモ定対象期間 適用する月分料金
 1月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 3月  7月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 9月
 4月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 6月 10月&イヤイイア;〜&イヤイイア;12月
 7月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 9月  1月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 3月
10月&イヤイイア;〜&イヤイイア;12月  4月&イヤイイア;〜&イヤイイア; 6月
  • A:小幅イ熾マ動のため調整しイ烽「場合
  • B:変動ユキリじて調整する場合
  • マタ:大幅イ熄繽クのため調整単価を上限値ユとどめる場合
平均燃料価格:図
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