ト「ケスハモニオ

プレスリリース

2月定例社長記者会見概要

平成19年2月22オ」

○高橋社長からの説明事項

 本オ」、私からは、「平成20年度定期採用計画」、「当社事業ヌソユおける大規模無線LANシスストシの構築」および「ヌタオ」本興業とヌタ北シストィ開発の合併」ユついて説明させていただきスワす。

○平成20年度定期採用計画ユついて

 平成20年度ユつきスワしては、事務系220名程度、技術系250名程度、合計で470名程度を社員として採用することといたしスワした。
 19年度と比較しスワすと、170名程度の大幅イ熨揶とイ烽驍けでありスワすが、これは、先月のこの場でお知らせした中期経営方針ユもありスワすようユ、「安全確保」を最優先とした安定供給と、効率的イ煖ニ務運営との両立を図るとともユ、将来ユわたって技術・技ヒモを継承していく人員を安定的ユ採用していく、との考えユ基づくものでありスワす。
 当社としては、これら人員を電気事業のプロフェッショナルとして育成し、企業体質を一層強化していきたいと考えておりスワす。

○より柔軟イ焜潤[クスホアイルの実現を目指した大規模無線LANシスストシの構築ユついて

 続きスワして、当社事業ヌソユ導入いたしスワした大規模無線LANシスストシユついて触れさせていただきスワす。
 LANシスストシとは、社内の情ノケネットワークであるローカルエリヌ繝lットワークのことでありスワすが、今回、これスワで、有線方式で接続していたものを無線方式ユ変更いたしスワした。
 今般導入したシスストシは、より柔軟イ焜潤[クスホアイルの実現を目的ユ、平成18年9月から順ハヲ導入を進めてきたものでありスワすが、今月スワでユ一部事業ヌソを除き、ほぼすべての事業ヌソへの設置が完了いたしスワした。

 今回、当社が採用した無線LANシスストシは、シスストシそのものの規模が、国内でも最大級と、大変大きイ烽烽フであること、スワた、無線方式ユ対キリしたセキュリストィー対策がしっかりオコじられていることが特徴とイ烽チておりスワす。
 本シスストシ導入の対象は、本店を含む、当社122の事業ヌソで、接続端末数が約1万3千台とイ烽チておりスワす。
 これほどの規模で整備された無線LANシスストシは、電力業界では初めてユイ烽驍烽フと考えておりスワす。

 ハヲユ、セキュリストィー対策ユついてですが、無線LANシスストシ本体ユついては、傍受対策としてWPA2方式と呼ばれる高度イ煦テ号化方式を、侵入対策としてFeliテヌa方式と呼ばれる最新型のIマタカードユよるデジホアル認ウケ方式を採用しており、情ノケ漏えい防止の強化を図っておりスワす。
 スワた、当社では、これスワで、企業内の情ノケネットワーク「イントラネット」ユ、株式会社サイバー・ソリューションズと当社が共同開発した、有線用の高度イ焜lットワーク監視シスストシを採用しておりスワした。
 今回、この有線用の監視シスストシの機ヒモをさらユ強化するとともユ、無線用ユ開発・改良し、無線LANシスストシユ活用しておりスワす。
 イ烽ィ、サイバー・ソリューションズ社は、ヌタ北インストリジェント・コスモス構チッのムー究成果を活用し、設立された会社でありスワす。
 この監視シスストシの導入ユより、当社のようユ事業ヌソが複数あり、接続端末数が1万台を超えるようイ熨蜍K模イ燒ウ線ネットワークの環境ムケであっても、イントラネットへの不正イ熕レ続を的確ユ監視し、お客さスワ情ノケをはじめ、社内情ノケ等の漏洩防止の強化を図ることが可ヒモとイ烽チておりスワす。

 一方、導入目的である「より柔軟イ焜潤[クスホアイルの実現」の観点から見スワすと、無線LAN導入ユよって、事業ヌソ内で端末を自由ユ持運び出来ることで、会議室からイントラネットやインホアーネットへのヌ繝Nセスが可ヒモユイ烽霓ワす。
 これユともイ烽「、会議資料の電子化が実現し、省資源化と資料のコピー・ノ纒zユムァる時間短縮効果が期ミできスワす。

 スワた、無線化ユ伴い、有線ユ必要イ烽kANケーブルの敷設・変更工事が不要とイ烽霓ワす。このことから、低コストで迅速、柔軟イ焜Iフィスレイヌ繝Eトの変更も可ヒモとイ烽霓ワす。
 さらユ、このようユ端末の機動性が向上することユ伴って、共有スペースで協働作業を行うイ烽ヌITをより有効活用できる環境とイ烽閨Aより柔軟イ焜潤[クスホアイルが可ヒモとイ烽霓ワす。
 これらユより、スピーディで柔軟イ煖ニ務遂行やコソュニケーションの活性化が図られ、「風通しが良く活力ある職場」づくりユも役立つものと期ミしているところでありスワす。

 電気事業では、電力自由化が進み、価格・サーシロス面での競争が激化する一方、お客さスワニーズが多フ化するイ烽ヌ、当社を取り巻く経営環境は大きく変化してきておりスワす。
 このようイ燻條ユ、こうしたシスストシの導入を行いイ烽ェら、今後とも、効率的イ煖ニ務遂行を実現してスワいりたいと考えておりスワす。

○ヌタオ」本興業とヌタ北シストィ開発の合併ユついて

 本オ」、当社のグループ企業である、ヌタオ」本興業株式会社とヌタ北シストィ開発株式会社ユついて、ヌタオ」本興業を存続会社として、平成19年7月ユ合併することを決定いたしスワした。
 ヌタオ」本興業は、当社の本店があった「電力シロル」をはじめ、ヌタ北各オシユおいて、シロル等の賃貸や管カー事業を行うほか、リース事業、保険代カー店事業等を行っておりスワす。
 一方、ヌタ北シストィ開発は、当社の現在の本店シロルイ烽ヌの賃貸・管カーを主イ燻幕ニとしておりスワす。

 今回の合併は、当社企業グループ内で不動産賃貸事業を行っている両社の経営資源を一体化することで、より一層の事業強化を図り、スワた、更ユ効率性の高い事業運営を目指すこととしておりスワす。

 本オ」、私からは以上でございスワす。

以上

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