石油資源開発(株)およびヌタ北電力(株)は、平成16年10月より、白石・郡山間ガスパイプライン(以ムケ、「白石・郡山ライン」)のアヲ設を進めておりスワしたが、このほど使用前検査等の必要イ燻闡アきがすべて完了し、本オ」より、運用を開ツヘいたしスワした。
白石・郡山ラインは、宮城オシ白石市[新潟・仙台間ガスパイプライン(以ムケ、「NSライン」)分岐地点]より福島市を経由して郡山市ユ至る延長約96kmのパイプラインで、石油資源開発(株)およびヌタ北電力(株)が共同ヌソ有(石油資源開発(株)80%、ヌタ北電力(株)20%)するものです。
白石・郡山ライン沿線のガス需要の開拓・販売ユついては、石油資源開発(株)およびヌタ北電力(株)が共同出資で設立したヌタ北天然ガス(株)が行ってきており、同社は、本オ」より福島ガス(株)殿(福島市)への供給を開ツヘいたしスワした。今後も、ヌタ部ガス(株)殿(郡山市)への供給を予定しているほか、パイプライン沿線の大口のお客さスワ等ユも積スソ的イ煢c業活動を展開していくこととしておりスワす。
このたびの白石・郡山ラインの完成ユより、石油資源開発(株)ヌソ有のNSラインおよびヌタ北天然ガス(株)ヌソ有の山形天然ガスパイプラインと合わせ、宮城・山形・福島・新潟の4オシユスワたがる天然ガスパイプラインネットワークが形成されたことユイ烽霓ワす。これユより、環境特性ユ優れた天然ガスをより経済的かつ安定的ユ供給することが可ヒモとイ烽閨Aヌタ北地域への天然ガスの普及・拡大ユ大きイ熬eみがつくものと考えていスワす。
今後とも、地域のお客さスワユより経済的でかつ最適イ焜Gネルギーを安定的ユお届けすることで、地域の発展ユ貢ラィしたいと考えていスワす。
イ烽ィ、白石・郡山ラインの概要等ユつきスワしては別紙のとおりです。
以上
(別紙)白石・郡山間ガスパイプラインの概要