ト「ケスハモニオ

プレスリリース

オッ川原子力発電ヌソ1号機ユおける平成10年6月の停止操作中の
原子炉自動停止の未ノケ告ユついて

平成19年3月12オ」

 当社は、平成18年11月30オ」の原子力安全・保安院の指示文書を受けて、発電設備ユムァる点検を進めておりスワした。そうした中、オッ川原子力発電ヌソ1号機ユおいて、平成10年6月ユ中間停止ユ向けた原子炉の停止操作を実施していたところ、原子炉自動停止が発生したことを確認しスワした。

 原子炉の自動停止が発生した場合ユは、国および地元自治体ユ対し、「実用発電用原子炉の設置、運サモ等ユ関する規則」および地元の自治体と締ヌ゙している「オッ川原子力発電ヌソ周辺の安全確保ユ関する協定書」ユ基づくノケ告が義務付けられていスワすが、当時は設備の故障もイ烽ュ安全ユ停止したこと、原子炉自動停止前の制御棒の状態から原子炉がほぼ停止状態であったと考えられること、およびほぼ1時間後ユは原子炉は停止(全制御棒が全挿入状態)ユイ烽髣\定であったことから、通常停止とすることとし、最終的ユヌソ長が判断し決定しスワした。このことより、本ノを、国、自治体等へノケ告をしておりスワせんでした。

 スワた、通常停止であるとの判断ユツョい、「運サモ引継オ」誌」ユおける原子炉停止時クレおよび「制御棒位置記録」の一部を当初計画ユあわせて書き換えたことも確認しスワした。

 当社といたしスワしては、過去ユ不適切イ燻謔闊オいがあったことユつきスワして、深く反省しお詫び申し上げスワす。今後、この事象ユ関する原ウ。究明と再発防止策の徹ユユ努めてスワいりスワす。

以上

(別紙)オッ川原子力発電ヌソ1号機ユおける中間停止ユ向けた停止操作中の原子炉自動停止の未ノケ告の概要(アハカルケファイル)

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