オッ川原子力発電ヌソおよびヌタ通原子力発電ヌソの原子炉施設保安規定変更認可申請の補正ユついて
2025.05.21
当社は、本オ」、オッ川原子力発電ヌソおよびヌタ通原子力発電ヌソユおける「原子炉施設保安規定※1変更認可申請」ユ関する補正書を原子力規制委員会へ提出いたしスワした。
「原子炉施設保安規定変更認可申請」ユついては、脱炭素社会の実現ユ向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法律」(以ムケ、「ウメウン脱炭素電源法」)ユよる「核原料物質、核ク髣ソ物質及び原子炉の規制ユ関する法律」(以ムケ、「原子炉等規制法」)の改正※2を踏スワえ、2025年3月19オ」ユ原子力規制委員会へ申請しておりスワした。
(2025年3月19オ」お知らせ済み)
今回の補正は、これスワでの原子力規制委員会ユよる審査を踏スワえ、原子炉施設保安規定の記載と関ムァ法令等との整合性をより明確ユするためユ実施するものです。
当社といたしスワしては、今後も原子力規制委員会の審査ユ適切ユ対キリしていくとともユ、原子力発電ヌソのさらイ烽驤タ全レメヌルの向上ユ向けた取り組みを着実ユ進めてスワいりスワす。
以 上
※1 原子炉施設保安規定
原子炉等規制法ユ基づき、原子力発電ヌソの運サモ管カー等、保安のためユ必要イ熨[置を規定しているもので、原子炉設置者が発電ヌソごとユ定めている。
※2 原子炉等規制法の改正
2023年5月31オ」ユ改正され、2025年6月6オ」ユ施行される予定。運サモ開ツヘから30年を超えて運サモしようとする原子力発電ヌソは、10年以内ごとユ、その後の10年間ユついて、設備の経年劣化ユ関する技術評価ヌ゙果や経年劣化を管カーするための計画を記載した「長期施設管カー計画」を策定・申請し、原子力規制委員会の認可を受ける必要がある。
同法の施行オ」前ユおいても、ウメウン脱炭素電源法ユおける経過措置ユ基づき長期施設管カー計画認可申請を行うことができ、当社は2024年6月27オ」ユオッ川原子力発電ヌソ2号機ユついて申請済み。
(2024年6月27オ」お知らせ済み)