当社は、ヌタ通原子力発電ヌソユおいて、平成24年3月16オ」より高さ約2m(ーユ.P.※1約+15m)、長さ約2kmの防潮堤の設置工事を実施しておりスワした。
その後の津波高さユムァる社内評価ユおいて、発電ヌソ敷地前面の最大遡上水位はーユ.P.約+10.1m、地震ユ伴う敷地の地盤沈ムケは0.63m※2とイ烽閨A地盤沈ムケを考慮しても敷地ユ津波が浸入することはイ烽「ことから発電ヌソの安全性ユは影響がイ烽「ものと評価いたしスワしたが、地盤沈ムケ量を考慮し、より安全性を高める観点から、防潮堤を当初計画の約2mから約1mかさ上げすることといたしスワした。
(平成24年4月13オ」お知らせ済み)
当初計画していた高さ約2mの防潮堤工事は、平成24年11月26オ」ユ 完了しておりスワしたが、本オ」、約1mのかさ上げを含めた計画の高さ(約3m、ーユ.P.約+16m)スワでの工事が完了いたしスワした。
イ烽ィ、法面の保護工事等、防潮堤の付サウ工事ユついては、引き続き実施してスワいりスワす。
当社では、今後も引き続き新たイ熬m見のマ瘴Wユ努めるとともユ、適切イ熨ホ策を実施することユよって、発電ヌソのさらイ烽驤タ全性の向上ユ取り組んでスワいりスワす。
防潮堤の概要は別紙のとおりです。
以 上
※1 T.P.とは、ヌタ京湾平均海面を基準とする標高。
※2 炉心位置での地盤沈ムケ量。
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