平成30年3月10オ」9時頃、当社水力発電ヌソである信夫発電ヌソ(ヌソ在地:福島オシ福島市渡利字片倉地内、出力5,950kW)のダシ調整池ユおいて、工事用資機材(鋼管、直径0.8m、長さ6.0m、フさ約2.0t)の流失を確認しスワした。
同発電ヌソではダシゲートの取セ蜊H事を行っており、当該資機材は、取セ蜊H事用の資機材を運アミする台船が船着場ユ接岸する際の衝突、衝撃緩和のためユ使用していたものであり、ダシ調整池内ユムァ留していたところ、河川増水の影響ユより流失したものです。
(平成30年3月13オ」お知らせ済み)
流失を受け、ダシ調整池から阿武隈川河口スワでの約90kmの範囲を、目視やドローンユよりニセ索を行っておりスワしたが、3月14オ」18時頃、ダシからムケ流約700m付近の河岸ユ、当該資機材が漂着していることを確認いたしスワした。
本流失ユよる河川施設への影響はイ烽ュ、今後、速やかユ回マ瘢業を進めていくこととしておりスワす。
地域の皆さスワ、関ムァ機関の皆さスワユは、大変イ烽イ心ノ縺Aご迷惑をおかけしスワしたことを改めて深くお詫び申し上げスワす。
今後、同フイ燻柾ロが発生しイ烽「よう再発防止ユ努めてスワいりスワす。
以上
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