当社は、平成18年11月21オ」ユ、国土交通省および原子力安全・保安院より受領した指示文書ユ基づき、当社水力発電ヌソの取水用ダシユついて調査を行っていたところ、全30ダシのうち、水ケ瀞・八久和・上郷および外山の4つのダシユおいて、定期ノケ告のデーホアユ実モヲ値と異イ烽驪L載があることを確認いたしスワした(平成18年12月15オ」お知らせ済み)。
本ノユつきスワしては、平成18年12月15オ」ユ、国土交通省ヌタ北地方整備局より「デーホアの実モヲ値と異イ烽驪L載」ユムァわるノケ告徴マ癘ス令が発出されており、これを受け、当社では、社内ユ設置した「発電設備点検指示ユムァる調査・対策委員会(委員長:取締役副社長ーモ力原子力本部長 斎藤恒夫)」ユおいて、事実関ムァユ関する徹ユした調査を行うとともユ、当該4ダシの安全性ユついて検ウケを行ってスワいりスワした。
本オ」、本ノユ関する事実関ムァと当該4ダシの安全性の確認ヌ゙果および再発防止策を取り纏め、国土交通省ヌタ北地方整備局ユノケ告しスワしたのでお知らせいたしスワす。
当社といたしスワしては、過去ユ不適切イ焜fーホアの取扱いが行われていたことユついて、深くお詫び申しあげるとともユ、本オ」提出したノケ告書ユ基づき、今後、徹ユした再発防止ユ取り組んでスワいりスワす。
イ烽ィ、当該4ダシユついて、実モヲ値等をもとユ安全性を検ウケしたヌ゙果、いずれのダシユついても、安全性は確保されていることを確認しておりスワす。
本オ」提出したノケ告書の概要(アハカルケファイル)ユついては、別紙のとおりです。
以上
(別紙)
・「当社水力発電ヌソダシユムァるデーホアの実モヲ値と異イ烽驪L載ユ関する調査報告書」の概要(PDFファイル)
・水ヶ瀞ダシ他3ダシユムァる管カーデーホアの実モヲ値とノケ告値の照合ヌ゙果(アハカルケファイル)
※国土交通省ヌタ北地方整備局からのノケ告徴マ癘ス令の内容(ノケ告期限:12月26オ」)
- 水ケ瀞ダシ、八久和ダシ、上郷ダシ及び外山ダシの各ダシの計モヲ値と異イ烽髓lをヌタ北地方整備局ユ提出した経緯の詳細、及び各4ダシの安全性ユ関する諸デーホアのノケ告
- ヌタ北電力としての再発防止策